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食べる

ウニ

新鮮なウニは甘さが違います!海の恵みを感じることができます。是非、現地でご賞味ください!

【旬】5月~7月

天然ほや

洋野町でとれる「ほや」は、肉厚で甘い!その秘密は、南部潜りという伝統の技を使い、一年を通して天然のほやを食べる事ができるからです。

【旬】6月~8月

あわび

三陸の荒波で育ったあわびは、こりこりとしたあごたえと磯の香りがする贅沢な三陸の味。

【旬】12月~1月

三陸わかめ

三陸のミネラルと植物繊維がたっぷり!お味噌汁に入れてもシャキシャキしているのが三陸わかめの特徴です。

【旬】生わかめ:3月下旬~4月塩わかめ:通年

すき昆布

昆布を長細く切って乾燥させた自然食品。ニンジンや山菜を加えて、麺つゆで煮こむと絶品です!

【旬】乾燥のため通年で美味しくいただけます!

イクラ

口の中で、「プチッ」とはじける濃厚な味わい。ご飯にもお酒にも相性抜群!

【旬】10月~12月

短角牛

地元の飼料と放牧で育てられた短角牛は、低脂肪で安心安全なお肉です。

まめぶ(豆富)

まめぶは、行事食や「ハレ」食として、正月や結婚などお祝いの時などに作られた、久慈市山形町の伝統食です。 豆々しく、健康で達者に、また、無事に暮らせるようにとの願いが込められいます。

豆腐田楽

焼き豆腐ににんにく味噌を塗って炭火でコンガリ焼いた郷土食です。
イベントには必ず出店があるほどの人気郷土食です。

南部せんべい

南部せんべいとは、今から六百年以上も前、 陸奥の国におしのびに行幸した長慶天皇(1370~1383在位)に、そば粉を練ってごまをふりかけて焼いておだししたもが南部せんべいだったとされています。

ひっつみ

岩手や青森の南部に伝わる具だくさんの汁で、小麦粉の生地を引っ張ってちぎることからひっつみと呼ばれてきました。南部藩に伝わる共通の郷土食です。

へっちょこだんご

県北は、厳しい気象条件のせいで米の栽培が難しく、そのため雑穀の利活用が盛んであり、この郷土食が生まれました。おへそのように中央にくぼみをつけた形からこのように呼ばれています。