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久慈市

久慈地下水族科学館 もぐらんぴあ

もぐらんぴあは、1994年4月に国家石油備蓄基地の作業坑を利用して誕生。2011年までに130万人もの来場者をお迎えしました。しかし、2011年3月11日の東日本大震災の津波で被災し、甚大な被害を受けました。しかし全国の皆様のご支援により、2016年4月23日にこれまで以上の魅力をたずさえて帰ってきました。どうぞ、新たに生まれ変わったもぐらんぴあをお楽しみください。
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開運★久慈 十二支巡礼

開運★久慈 十二支巡礼マップはこちらから

久慈市中心部には、近距離で十二支巡りが出来る全国でも珍しいワースポットがあります。十二支巡りとは、各干支を祀る神社を巡り、その守り本尊から守護とご利益を頂こうという厄除開運巡りで、古くから全国各地で行われてきました。このコースを巡る事で、パワーを補充し、運気上昇を!

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もぐらんぴあ・まちなか水族館

※平成28年4月23日震災前の同場所にて再開し「まちなか水族館」は閉館しております。
東日本大震災で被災してしまった「もぐらんぴあ水族館」。平成23年8月5日、「まちなか水族館」として久慈駅前にオープンしました。被災より生き残った生物他、もぐらんぴあ再建を支援しているタレントのさかなクンのお魚が展示されています。入場料金は無料で、館内には体験コーナー(※一部有料)もあり、家族みんなで楽しめます。
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あまちゃんハウス

※平成28年8月6日 久慈駅前(まちなか水族館跡)リニューアルオープン
※画像は移転前のあまちゃんハウス
※平成28年8月30日の台風10号による浸水被害をうけ、仮オープンとなります
平成25年度上半期NHK朝の連続テレビ小説「あまちゃん」のロケ風景の写真や実際に使われた小道具を展示しています。入館無料。
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小袖海岸・つりがね洞

つりがね洞は小袖海岸を代表する奇岩です。かつて天井部分から釣鐘の形をした岩がぶらさがっていたことからこの名前で呼ばれています。しかし、明治29年の津波で釣鐘の形をした岩は壊れてしまいましたが、現在は大きな洞穴だけが残っていますが、存在感のある奇岩です。
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久慈琥珀博物館

久慈地域は国内有数の琥珀の産地であり、宝飾品においては、世界で最も古い琥珀(約8,500万年前恐竜時代)だとされています。
野外での発掘体験(要予約)は、地層を堀ほりおこし地層の中から、本物の久慈産の琥珀を掘り当てることができるため、大変人気のある体験です。 (さらに…)

平庭高原

葛巻町と市境に広がる高原。国道281号の両側に約4㎞にわたって白樺林が続き、全体では約300haに約30万本以上も林立しています。
また、初夏にはレンゲつつじが咲き乱れ、秋には紅葉と四季それぞれの景色を楽しむことができます。散策スポットとしても有名で、東北唯一の「闘牛大会」の会場にもなっております。
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小袖海岸・北限の海女

小袖には「かつぎ」と呼ばれる、磯のウニやアワビを素潜りで採る海女の漁法が残されています。 小袖海岸の海女センターそばの海岸で、7月から9月にかけてこの技を見ることができます。
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三船十段記念館

近代柔道の礎を築いた講道館柔道の最高位の十段にまで上り詰めた久慈市出身の柔道家・三船久蔵柔道十段の記念館です。
「若き日の三船久蔵」「三船久蔵と講道館」「三船と将棋」「三船と書道」のテーマに沿ってパネルや書道作品・遺品を展示しています。また、三船十段が創案した技「隅落(空気投げ)」など貴重な映像も見られます。
資料館の隣には、柔道場も併設されており、三船十段の精神を受け継ぎ道場生が日々稽古に励んでいます。

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久慈市文化会館アンバーホール

高さ28mの展望台から久慈市ないはもちろん、海岸まで美しい眺めが一望できます。この斬新なデザインは、世界的にも有名な建築家黒川紀章氏によるもので、 波形の大きな屋根は、太平洋のうねりや、周囲の山並みをイメージしています。
館内には、重量19.876キログラム・高さ40センチメートル・巾40センチメートル・厚さ20センチメートルです。久慈市指定天然記念物「琥珀大原石が展示されています。
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